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    カテゴリ:スポーツ > ボクシング



    (出典 boxingnews.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/12/23(月) 22:08:17.94 ID:B2i/VMf59.net

    THE ANSWER
    12/23(月) 20:48配信
    村田諒太、5回TKO勝ちで初防衛 強打のバトラー撃破、ミドル級通算2度防衛の快挙


     ボクシングのトリプル世界戦が23日、神奈川・横浜アリーナで行われ、WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級8位スティーブン・バトラー(カナダ)に5回TKO勝ちし、初防衛に成功した。前回の同王座に就いていた期間を含めて2度目の防衛成功。日本人に馴染みのない中重量級で、通算2度目の防衛に成功して存在感を見せつけた。



     24歳ながらここまで28勝24KO1敗1分けでKO率80%を誇る世界初挑戦のバトラーは、試合発表時はWBO1位の実力者。弾丸のように次々とパンチを繰り出すことから「Bang Bang(バンバン)」と呼ばれる強打の挑戦者に、33歳の村田が立ちはだかった。

     村田は2017年10月に竹原慎二以来22年ぶり日本人2人目のミドル級王座奪取。18年4月に日本人初の防衛に成功した。同10月には米ラスベガスで行われた2度目の防衛戦でロブ・ブラント(米国)に敗れたが、進退に悩んだ末に現役続行を決断。今年7月にブラントから王座を奪還し、今回で通算2度目の防衛成功を果たした。

     現在のミドル級では、カネロこと4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)、IBF王者ゲンナジ―・ゴロフキン(カザフスタン)、WBC王者ジャーモール・チャーロ(米国)、WBO王者デメトリアス・アンドラーデ(米国)などがいる。世界的に層の厚い群雄割拠のミドル級。日本人未踏の地を切り拓いてきた村田にビッグマッチ実現の期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00098581-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 the-ans.info)



    1 豆次郎 ★ :2019/11/23(土) 14:09:38.06 ID:Aqg7Fnf49.net

    井上尚弥 Naoya Inoue
    @naoyainoue_410

    ネリどうしようもねぇな、、
    また計量失格。
    こんな奴にゴタゴタ言われたくない。
    ボクシング界から追放でいい。

    午前11:47 · 2019年11月23日·Twitter for iPhone


    https://twitter.com/naoyainoue_410/status/1198070608493342721?s=21
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574477493/
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    (出典 boxmob.jp)



    1 ばーど ★ :2019/11/15(金) 07:15:43.36 ID:bOW07IpY9.net

    「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ」(WBSS)を制したWBAバンタム級スーパー、IBFバンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=に他団体王者から「挑戦状」が舞い込んでいる。WBO王者ゾラニ・テテ(31)=南アフリカ=、WBC王者ノルディーヌ・ウバーリ(33)=フランス=らタイトルホルダーに加え、「問題児」ルイス・ネリ(24)=メキシコ=までもが井上を挑発するなど、世界のバンタム級トップ選手が井上の争奪戦を繰り広げている。

    井上がノニト・ドネア(36)=フィリピン=との死闘を制し、トーナメント優勝を決めた直後からにわかに周辺が騒がしくなった。フィリピンのレジェンドを破り、世界的な評価を受けた井上に、ここぞとばかりにテテ、ウバーリら他団体王者が統一戦を要望。井上とのビッグマッチを見込んで、井上サイドの興味を引くために挑発的な口調で懸命のアピール合戦となっている。

    ■ドネア戦の戦略を巡り井上陣営を批判

    WBO、WBCのタイトルホルダーが井上に「挑戦状」を叩きつけるなか、これに便乗する形で井上を挑発しているのがネリだ。ネリは2019年11月23日に、井上との対戦経験を持つ元IBF王者エマニエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との一戦を控えるが、すでにロドリゲスに勝ったとばかりに井上との対戦に関して言及している。

    米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版によると、ネリは井上VSドネア戦について「彼らはノニトを過小評価していた」と井上陣営を批判。さらに「(井上が)戦いたければオレはここにいる」とコメントし、井上の強打には「あのパンチでは効かない」と豪語している。ネリの自信がどこから生まれるのかは不明だが、王者に対してリスペクトを欠く相変わらずの発言で挑発している。

    井上は階級を上げての複数階級制覇よりもバンタム級にとどまり王座統一を望んでおり、実弟・拓真(23)=大橋=を下して王座を統一したWBC王者ウバーリとの対戦を口にしている。一方のウバーリも迎え撃つ構えを見せている。米サイト「ファイトニュース・ドットコム」によると、井上との対戦について「対戦は早ければ早いほどいい」と早期対決を望んでおり、「私が彼と戦うなら、彼を打ち倒すだろう」と勝利宣言している。

    ■井上VSウバーリの対戦の可能性は...

    井上、ウバーリサイドの思惑は一致するものの、現実的にウバーリの次戦はランク1位との指名試合が見込まれ、ネリVSロドリゲス戦の勝者と対戦する可能性が高い。ただ、交渉の余地はあるとみられ、井上と契約を結ぶ米大手プロモーション会社のトップランクがWBC及びウバーリ陣営、指名挑戦権を持つ陣営との交渉をまとめ、指名試合の前に井上VSウバーリ戦が実現する可能性も否定できない。

    また、WBO王者テテは、11月30日に暫定王者ジョンリル・カシメロ(30)=フィリピン=との王座統一戦を控えており、井上との対戦はここでの勝利が絶対条件となる。ただ、テテも目の前の一戦を通り越して井上戦を猛アピール。南アフリカの地元紙によると、テテは井上が4団体のベルトを統一していない事実を指摘し、よって「真の王者」ではないと挑発している。

    右眼窩(がんか)底など2カ所を骨折しながら世界5階級制覇のレジェンドに打ち勝った「モンスター」。この一戦で世界的評価がさらに高まり、井上とのビッグマッチを求めてネリまでも「挑戦状」を送り付ける事態に。今後、井上は王座統一を視野にいれつつ、自身の持つタイトルの防衛を重ねていく方向だが、いずれにせよ世界のバンタム級は井上を中心に回っていくだろう。

    2019/11/14 18:07 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/11/14372650.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


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    【ボクシング】「数年前ならドネアがKOしていた」 井上尚弥をウーバーリが挑発「俺が勝つだろう」
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    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 名無しさん :2019/11/07(木) 19:46:43.67

    一応立てたわ


    【(ニュース)井上尚弥はバンタム級史上最強か 米リング誌編集長がQ&Aで回答 現時点では…「何だろう…あんなに強かったのに」】の続きを読む



    (出典 snjpn.net)



    1 豆次郎 ★ :2019/11/08(金) 12:00:00 ID:iZ2ByIuO9.net

    11/7(木) 22:20配信
    井上尚弥、判定勝ちでWBSS制覇! バンタム級世界一達成、流血の死闘でドネア撃破


    2団体の同時防衛は日本人初、憧れのドネアを撃破

     ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。「世代交代」を宣言したバンタム級頂上決戦を制し、WBSS優勝を果たした。WBA正規王座の3度目の防衛とともにスーパー王者に昇格。IBF王座は初防衛となり、日本人初の2つのベルトの同時防衛に成功した。


     26歳のモンスターと、一時代を築いてきたレジェンドによる軽量級の新旧スター対決。井上は試合前に「ドネアと決勝で戦えることが誇り。世代交代、それを確実に成し遂げたい」と世代交代を宣言していた。

     井上は、昨年10月のWBSS初戦で元WBAスーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)に70秒KO勝ち。5月の準決勝でも、無敗のIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOでリングに沈めた。井上にとってドネアは憧れだった存在。フットワークなども参考にし、2014年11月には対戦相手の対策を伝授してもらう間柄だった。

     36歳のドネアは「フィリピンの閃光」と称される一撃必殺の左フックを武器に、本場・米国で数々のビッグマッチを制してきた世界的レジェンド。しかし、井上を相手に昨年4月以来の敗北で王座陥落となった。

     昨年4月までフェザー級だったが、7年ぶりに2階級下に落としてWBSSに参戦。昨年11月の初戦でライアン・バーネット(英国)を下し、WBAスーパー王座を奪取すると、4月の準決勝でもステファン・ヤング(米国)を左フックでなぎ倒した。試合前は、井上に対し「彼は世代交代の言葉を使っているが、その前に立ちはだかる大きな壁だと思っている」と話していたが、若きスターに敗れる結果となった。

     WBSSとは8人のボクサーがトーナメント形式で争うボクシング版のW杯。現在、4団体が存在するボクシング界では一つの階級で世界王者が複数存在し、誰が一番強いのかわかりづらかったが、階級最強を決める大会として開催された。今回はシーズン2として3階級で実施。井上が参戦したバンタム級は、8人の出場者のうち3団体4人の現役世界王者が名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00092813-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/11/07(木) 22:20:20.73

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573165156/


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