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    カテゴリ:芸能全般 > アイドル



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/10(木) 18:48:33.25 ID:swpPJ9/U9.net

    STU48・瀧野由美子が、冠番組第2弾となる「STU48 瀧野由美子の『恋する青春48きっぷ2~すごいぞ九州!! 新幹線からローカル線まで鉄道王国SP~』」に出演する。

    同番組は、"鉄道オタク"の瀧野が九州の新幹線やローカル線の魅力を発見していくというもので、
    「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線」や観光列車「ゆふいんの森」、「黒いかもめ」、「SL人吉」などさまざまな列車に乗車。
    さらに、限定グルメなどを堪能し、九州の鉄道の魅力に触れる。

    今回、瀧野にインタビューを行い、冠番組第2弾に懸ける思いや、ロケの感想、裏話などについて語ってもらった。

    ――冠番組の第2弾決定を聞いた時の感想は?

    「前回がすごく楽しかったですし、ファンの方からも『観たよ!第2弾があるといいね』
    とたくさん言っていただいていた中で、この第2弾が実現したのですごくうれしかったです!」

    ――今回の九州を巡ったロケはいかがでしたか?

    「九州の新幹線は、よく見には行っていたのですが乗ったことはなかったんです。
    今回22年間乗れなかった車両にたくさん乗ったので、すごくいい感じになっていると思います(笑)」

    ――初めて乗った車両で印象的だったものは?

    「新800系は見たことはあったんですけど、(地元の)山口から九州に行く時って(N700系の)『さくら』とかに乗るので、今まで乗る機会がなかったんですよ。
    また、ミッキーマウスとミニーマウスがデザインされた『JR九州 Waku Waku Trip 新幹線』にも乗ることができてすごくうれしかったです!
    あとは、観光列車『ゆふいんの森』にも乗ったのですが、『ゆふいんの森』は小さい頃、Nゲージを持っていて遊んでいたので、実際に乗ることができて感激しました」

    ――ロケでの1番の思い出は?

    「熊本で、『青ガエル』の愛称で親しまれている人気車両(渋谷ハチ公前に置かれているのと同系の車両)を実際に運転させてもらったことです!
    運転士さんになりたかった時期もあったので、すっごくうれしかったです。

    でも、本当に難しくて、決まった時間に決まった場所にキチッと止められる運転士さんってすごいなって思いました。
    そんな中で、ブレーキハンドルの重さに1番感動しました。
    実はプラスチック製のレプリカを持っているのですが、本物の重さを体感できたのには震えました。
    あと、『SL人吉』の煙室扉の中を見せてもらったのですが、扉が開いた時はめちゃめちゃ(気分が)上がりました!すすだらけになりましたけど(笑)」

    ――思い残したことは?

    「けっこうたくさんの列車に乗せていただいたのですが、そのぶん乗車時間が短くて、
    『ゆふいんの森』は20分くらいで降りたので、もっと乗っていたかった~!時間があったら1番前の席も行く予定だったのですが、結局行けずじまいだったんですよ...(泣)」

    ――「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線」内で、1人車内レポートに挑戦したと聞きました。

    「レポートっていうより、自分1人で楽しんじゃったという感じで(苦笑)。
    でも、乗ったことのない方にとっては車内の魅力を伝えられたかなって思っています。
    また、鉄道が好きじゃない方でも"ミッキーマウス新幹線"っていわれると興味が湧くと思うので、そういうところをきっかけにして鉄道を好きになってもらえたらなと思いました」

    ――自分用にお土産を買ったりしましたか?

    「"ミッキーマウス新幹線"に乗った時に、車内販売でクリアファイル、マスキングテープ、ペンポーチなどいろいろ買いました! "(車内)限定"って言葉に弱いんですよね(苦笑)。
    販売員さんに『クリアファイルとマスキングテープは3種類ありますが?』って言われて、全種類買っちゃいました(笑)」

    ――ロケの合間の思い出を教えて下さい。

    「熊本に行った時にスコールのような雨が一瞬降っていたのですが、雨が止んで虹が二重に架かってたんです。
    急いで写真を撮って、"二重の虹と鉄道"というきれいな写真が撮れました!」

    ――第1弾と比べて成長できたと思えることは?

    「第1弾では、(共演者であるホリプロマネジャーの)南田(裕介)さんと初対面だったので緊張していた部分もありましたし、初めて行った場所ばかりだったので自分も学ぶことが多かったのですが、
    今回は小さい頃からよく行っていた場所もあったので、より楽しめたんじゃないかなと思います」


    10/10(木) 17:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00004704-hominis-ent


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/12(土) 20:48:57.85 ID:o45ptuFK9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    タレントの辻希美(32)が次男のために作ったお弁当が話題になっている。

    現在4人の子どもを育てている辻。タレント業もしつつ、子育て・家事もこなし、同年代の女性から支持されている。

    そんな辻だが9日にブログを更新し、「遠足」というタイトルのエントリーを投稿。その中で、「今日はそっちゃん遠足dayでお弁当持って出発でした」と次男が遠足だったことを明かし、お弁当の写真を披露した。

    ドラえもんのお弁当には、唐揚げ、卵焼き、ミートボール、2種類のウインナーが詰め込まれており、ラップにくるまれたおにぎりも。辻は次男の様子について「数日前から楽しみにしていたので寝起きも良くるんるんで出発出来ました」と語り、「小学生になって初めての遠足」「楽しんで来てほしいな」と息子への想いをつづっていた。

    この投稿にネットからは、「子ども好きなものばっかりでいいじゃん!」「普通に子どもが好きそうだと思うよ」「子どもはテンション上がりそう」といった声が寄せられていたが、一方では、「卵以外肉!?野菜どうした?」「緑のピック入れるくらいならせめてブロッコリーでも入れてあげればいいのに」「肉系でも良いけど、野菜の肉巻きとか、卵焼きにしらすやネギを入れるとか、なんか工夫はないのかな?」といった困惑も見受けられた。

    肉ばかりのお弁当でたびたび物議を醸す辻。この日も苦言を集めてしまったようだ

    http://dailynewsonline.jp/article/2034511/
    2019.10.12 11:45 デイリーニュースオンライン


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/09(水) 08:43:29.23 ID:qiYTLXUy9.net

    元乃木坂46で女優の西野七瀬(25)が、ビジュアル雑誌「WHITE graph」の第2号(11月12日発売)の表紙を飾り、
    巻頭50ページにわたる撮り下ろしグラビアが掲載されることが9日、分かった。

    グラビアの撮影は、西野が“真犯人役”を演じて話題となった日本テレビ系連続ドラマ「あなたの番です」のクランクアップ後に行われた。
    昨年末に乃木坂46から卒業し、ソロ女優として本格的に活動を開始した表情が、ふんだんに盛り込まれているという。

    同誌は昨年12月に創刊された講談社のビジュアル誌。「バズ・ガールズ・マガジン」をテーマに、「いま最も注目を集める女の子」を写真集クオリティーで撮り下ろしている。
    創刊号では乃木坂46白石麻衣(27)が表紙と巻頭で50ページにわたって特集された。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17203931/
    2019年10月9日 6時0分 日刊スポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 cdn.asagei.com)



    1 muffin ★ :2019/10/10(木) 15:06:12.10 ID:M8XBYx0C9.net

    http://japan.techinsight.jp/2019/10/maki10101101.html
    2019.10.10 13:50

    神戸市の小学校で教師間のいじめが発覚、ニュースやワイドショー番組で映像とともに「神戸教師いじめ」、「教師による教師いじめ」と報道された。“しょこたん”ことタレントの中川翔子が10月9日、自身のTwitterで「大人に対して使う言葉として いじめっていうワードは軽すぎる」といった持論をツイートしてフォロワーの注目を集めている。

    小学校での動画には、男性教師が同僚教師4人から羽交い締めにされて激辛カレーを無理やり口に入れられたり、目にこすりつけられるところが映っていた。

    中川翔子は自身のいじめ体験をもとにした著書『「*んじゃねーぞ!!」いじめられている君はゼッタイ悪くない』を出版しており、インタビューや地域のフォーラムでもいじめ防止を呼びかけているだけに今回の“教師間のいじめ問題”を看過できなかったようだ。

    漫画や猫好きな彼女が、「大人に対して使う言葉としていじめっていうワードは軽すぎる。人の心を*可能性がある行為」と訴えたことで、イメージのギャップから「すごい、しょこたんが真面目なことを言ってる。いつもの笑ってるしょこたんもこういうことに敏感に反応して拡散してるしょこたんも素敵です」とフォロワーの胸に響いたようである。

    彼女はさらに「大人のいじめ」について、「誰かを攻撃するよりも、自分自身にご褒美になるよういろいろなことを我慢したり頑張ることでどんどん楽しくなればいいな」「社会には理不尽なこともあるが、自分のチャンネルを切り替えることができるようになれば何とかなる」との趣旨で持論を述べ、「攻撃って結果自分に返ってくるだけだよ」とつぶやいた。

    それには「涙が出るほど感動し、共感しました」、「たしかにそうですね。返ってきます。昔、自分は悪さをしてしまって返ってきたことがあります。それから反省をしました」、「大人になって社会人になるってのは本当に不安しかないのだけれど、しょこたんのその言葉をきくと不安が少しずつうすれていく気がする…!」などの反響が寄せられている。


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    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    1 通行人さん@無名タレント :2019/01/19(土) 19:19:19.24 ID:xs/gPNmM0.net

    オフィシャルサイト
    http://www.oscarpro.co.jp/talent/hikaru_takahashi/

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    http://www.instagram.com/hikaru_takahashi_official/


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