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    カテゴリ:芸能全般 > お笑い



    (出典 xn--r8jwmybtf1e156q0uov96ggnm.jp)



    1 ひかり ★ :2019/10/14(月) 04:02:25.63 ID:eU7fh6e99.net

    10月12日、生活困窮者の支援を行う団体「一般社団法人あじいる」は、台風で避難してきたホームレスを台東区の避難所が受け入れ拒否したとブログで発表した。
    この問題について、お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔(38)がTwitterで持論を展開。ネットで反響を呼んでいる。

    「一般社団法人あじいる」によると団体は12日に上野駅周辺へ行き、ホームレスたちに台東区の自主避難場所の一つである忍岡小学校に避難するよう勧めた。
    しかしホームレスの一人が、「行ったが、受け入れを断られた」と話したという。

    団体が小学校に行き、区の職員に確認。すると「住所のない人は利用させないようにとの命令を受けている」と答えたという。そこで台東区長が本部長を担う
    台東区災害対策本部に問い合わせると、「台東区として、ホームレスの避難所利用は断るという決定がなされている」と返答があったという。

    この問題について、ネット上では賛否両論が巻き起こっている。なかには≪まともに税金を納めていない人がなんで助けてもらえると思ってるの?≫という
    厳しい意見も見られた。

    村本はそのような意見に対し
    ≪ホームレスを区が受け入れられないのは税金を払っていないからというツイートをみた。おれは高い税金を払ってる。それは税金を払えない人の分も
    負担させてもらってる。だから社会ってのは税金を払ってない人もいていい場所。税金は払える人が払えばいい。社会は誰であっても1人も見捨ててはいけない≫
    とツイート。

    このツイートは13日18時時点で5.8万いいねされており、リプライには
    ≪よく言ってくれました!!≫
    ≪初めて村本氏に同意≫
    ≪ノブリス・オブリージュそのものだね。格好いい≫
    ≪彼らも消費税という名の税金を納めて生活をしています。社会の仕組みに組み込むのではなくその人それぞれの権利を大事に≫
    ≪ウーマン、そのとおりだよ!(略)「お互いさま」が税金の役割のひとつ≫
    など、称賛の声が相次いでいる。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191013-00010005-jisin-ent

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570965162/


    【(ニュース)村本大輔が台東区のホームレス拒否を批判 よく言ったと称賛の声「勇敢な勇者」】の続きを読む



    (出典 profile.yoshimoto.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/10/13(日) 15:56:09.31 ID:Ii2UPKdU9.net

     お笑いタレント、明石家さんま(64)が12日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。吉本興業と契約解消問題が続く
    宮迫博之(49)を自身の個人事務所で預かる意向を示しているが、その“条件”として唯一、宮迫に尋ねた質問を明かした。

     リスナーから、芸能活動を休止している小出恵介(35)と、米ニューヨークで会った際のことを問われたさんま。小出がインスタグラムで 
    「アーティストは人々を喜ばせることが出来る限り、息を止めてはいけない。成果で報わなければならない。それがアーティストのやり方だ」と
    さんまから言われたとコメントしたことに、「そんなこと言うわけないやんけ!」と爆笑しながら否定した。
    続けて、「小出が勝手に俺の言うたことをカッコよく作ってくれたんやろうけど。やりたかったらやれよと、そういうこと」と淡々と説明した。

     この話の流れで、宮迫についても言及。「宮迫を預かるどうのこうのの時も、(宮迫に)何も他のことは聞かなかったからね。
    お前笑わしたいかって、これから人を。そしたら『はい、笑わせたいです』。じゃあ、仮でうちの事務所に来いよ、笑わしたかったら。
    というだけのことやねん」とやり取りを振り返った。多くの後輩芸人から慕われることでも知られるさんまは、
    「とやかく、人間性とかどうのこうよりも、それが先輩が後輩にやってあげられることやろ。それのお手伝い、ちょっとしたアシスト、
    俺の出来る限りのことは、ってこと」と語っていた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000149-spnannex-ent


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    (出典 spotsate.xsrv.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/13(Sun) 11:17:06 ID:MY2VVmXR9.net

    「ダウンタウン」の松本人志が13日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演。相方の浜田雅功の意外な過去を明かした。

    番組では、藤田菜七子騎手のJRA女性騎手で重賞初制覇を特集した。スタジオには競馬ファンのお笑いコンビ「かまいたち」山内健司が出演。
    松本は「ちなみになんですけど」と山内のギャグを引用し「うちの相方の浜田さんなんですけど、高校出てすぐに競艇の選手になろうと。体重が軽かったんで」と明かした。

    その上で「試験受けたんですけど、学科で滑ったんです」と笑わせ「船の上で書いたんかなと思った」と笑った。
    続けて松本は「ちなみになんですけど」と繰り返し「浜田、まだ愛人いると思う」と笑わせていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17226152/
    2019年10月13日 11時6分 スポーツ報知


    【(ニュース)松本人志、相方の浜田が競艇学校を受験していたことを明かす…試験受けたんですけど、学科で滑った「惜しかったですね」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 08:22:56.03 ID:LZazKhIe9.net

    タレントのマツコ・デラックスが10月7日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演し、現代の若者が「性」に対してあまり関心を持たなくなった原因を推察している。

    インターネットの発達と普及によって、気になるワードや事柄をすぐに調べだすことができ、大量の画像とページを一気に手にできるこの時代。
    番組では、こうしたネットでの検索というメソッドがなかった頃、辞書や読み物で若者が“性”にまつわるワードを引き、ささやかな興奮を覚えていたとの体験談が寄せられると、
    マツコは「興奮度合いというか、私たちが思春期に性を感じ始めた時に比べると感動は薄いんだろうね、今の子って。すぐに一番えぐいところに辿り着けちゃう。
    ネットにいくらでも落ちてるんだから」と語り、求める情報をすぐに得られてしまう現代の若者と、マツコ世代の思春期とは異性に対する温度差があると指摘した。

    続けて、「私たちの頃ってそこに辿り着くまで“どうやって手に入れるんだ”っていうのから始まる。今の子たちで性に興味がない人が増えてるのは、ちょっとわかる。
    そこら辺で軽く手に入るものだったら“欲しい!欲しい!”って感情は沸かない」と、情報を手にするまでの過程や難易度が時代と共に変化したことで、性への関心度も変わってしまったと解析している。

    「たしかにインターネットなど存在していなかった時代を生きたかつての若者は“大人向け雑誌”を堂々と読むことすらできず、
    道端や公園などに捨てられているものを必死で探すなどして読んでいたわけですからね(笑)。
    そうした労力を経て閲覧した女性の画像や写真は一層の価値を帯びて、現代のように“クリック”や“検索”だけですぐに入手できるものとは肌で感じる価値が異なります。
    昭和47年に生まれ、ITの成長期を生きたマツコによるこの解析にはネットでも『情報が無いから興味が湧き、行動するのに、今は何でも知れちゃいますもんね』
    『これは本当にそう思います』『性が簡単に手に入るから、それに伴って生身の人間に対する恋愛感情も薄れていってる子も多い』
    『自分の足で情報を得る事の大切さが失われたのは寂しい』との指摘が集まり、『あまりにも大人向けビデオの質が上がり、バリエーションも豊富になり過ぎた。
    そのせいで求める女性像が空想レベルに上がり、性癖が偏った方に行ってる可能性もある』という指摘もありました。
    異性と肌で接することなく、簡単に性を手にいられることを危惧する声が多いですね」(テレビ誌ライター)

    あらゆる情報へ容易にアクセスできてしまうこの御時世だが、男と女を繋ぐロマンスだけは常に一定の奥ゆかしさを纏っていてほしいところだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17215540/
    2019年10月11日 7時15分 アサジョ


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    (出典 biz-journal.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/09(水) 22:10:11.99 ID:xRVJk07n9.net

    明石家さんまが“ハートブレイク”により、近く「完全引退宣言」を出すのではないかと評判だ。今やお笑い界の〝老害〟とされ、若い層から「キモじじい」とまで呼ばれる大御所。一体どうしたというのだろうか…。

    「去る9月、お堅いニュースサイトにまで取り上げられ、『教養がない』などと酷評されました。時代を読めないセクハラ芸に呆れたといった内容です。また、同じく9月に女優の石田ゆり子と17年ぶりに共演した際、『なぜ結婚しないの?』と明らかな禁句発言。言ってもいいことと悪いことの区別もつかないようでから、引退すべきなどの声が上がるのも仕方ないのかもしれません」(芸能ライター)

    実は〝引退宣言〟自体、過去にさんま本人がしたものだ。57、8歳のときに「60歳で引退する」と複数回、テレビで発言。〝公約〟のようになっていた。しかし、いまだ引退せず。

    「すでに資産は100億円以上あるといわれています。中居正広が『3ケタ(100億円)あるの、芸能界でさんまさんだけじゃない』と言っていました。中居は以前、さんまから『オレ、木村(拓哉)派やから』と面と向かって言われ、さんまのことが大嫌い。中居もワザとバラしたのでしょう」(テレビ誌記者)

    いまだに諦めきれない?
    決定的だったのは、先ごろ〝カトパン〟こと加藤綾子と『EXILE』グループのNAOTOとの交際が報道されたこと。直後に放送されたラジオ番組『ヤングタウン土曜日』で、さんまはNAOTOについて「ものすごいええやつ」と絶賛したのだが、これが物議の的となった。

    「さんまはNAOTOには会ったことはないんです。バラエティー番組のワイプで顔を見た程度だそうです。会っていないのに『エエやっちゃ』と言ってのけるですから、ほとんどボケ老人でしょう」(同・記者)

    カトパンとは10年以上もテレビ番組で共演しながら、彼女に交際相手がいることも知らなかったのが実状。

    「さんまは週刊誌が出る直前にカトパンから連絡が来たと語っていますが、違うでしょう。交際の情報が流れ、さんまがシットで怒って連絡したら、交際を告白したのが正解に近い」(同)

    何しろ、さんまはカトパンにゾッコンだ。以前、テレビで「抱きたい」などとセクハラ発言をしてアピールしたものの、ハッキリ〝お断り〟されたことが一部の芸能サイトで報じられている。

    「さんまはラジオで『結び付くキッカケが分からん』などと、ポロッと言っています。まだ諦めきれないのでしょう。もう引退して番組共演をやめ、一切会わないのが賢明ですよ」(同)

    老害どころか〝老醜〟だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2033839/
    2019.10.09 19:00 まいじつ


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